


2021年 新卒入社
賃貸営業部
賃貸営業部
TSUYAMA
小さい頃から住まいに関心を持っていて、今でも「間取りなら毎日でも見ていられるんですよ」。その思いをどうしたら仕事でかなえられるか模索した就活時代。入社したグローバルセンターで、暮らしの夢はいろんなカタチで実現しようとしています。
#01 入社までのストーリー
「女性が活躍できる仕事」と
社長面接の時に言われて。
グローバルセンターの社長面接で「賃貸営業は女性が活躍できる仕事です」と言われ、その言葉がきっかけで入社を決めました。
私は昔から住空間や暮らしに興味があり、マンションの間取りや、家具家電系のチラシ、通販カタログを見るのが大好きでした。仕事でも住まいや暮らしに携われたらと思っていたのですが、具体的に何ができるのかはつかめきれていなかったのです。
賃貸営業部だけではなく、工事部で進めているリノベーションも女性目線でできる提案がある。そう聞いたときに将来の夢が膨らみました。
大好きな「住まい」に関わって、お客様と暮らしやトレンドについて会話することで、いま世の中で求められていることをつかめるようになるかもしれない。その会話が、また別のお客様への提案に活かせるかもしれない。自分の未来が具体的になり、希望が湧いてきました。
私は昔から住空間や暮らしに興味があり、マンションの間取りや、家具家電系のチラシ、通販カタログを見るのが大好きでした。仕事でも住まいや暮らしに携われたらと思っていたのですが、具体的に何ができるのかはつかめきれていなかったのです。
賃貸営業部だけではなく、工事部で進めているリノベーションも女性目線でできる提案がある。そう聞いたときに将来の夢が膨らみました。
大好きな「住まい」に関わって、お客様と暮らしやトレンドについて会話することで、いま世の中で求められていることをつかめるようになるかもしれない。その会話が、また別のお客様への提案に活かせるかもしれない。自分の未来が具体的になり、希望が湧いてきました。
#02 働く中でのストーリー
ネガティブなことを言わない
自分を高めていける会社
仕事の仕方がよく分からない新入社員時代。誰かについて教わっても、いざ自分でやるときには、うまく時間配分ができずメールや電話に時間がかかることもありました。
その時も先輩方が、私をできない新人として見るのではなくて、1人の社員としていろんな方法をアドバイスしてくださった。そうやって少しずつ仕事を学んでいきました。
年数が重なりできることも増えて、同時に伸び悩んでいるときも、先輩が次の自分をイメージできるような考え方を示してくれる。
仕事に活かせる資格もそうですし、自分の好きなことを仕事に生かすヒントなど、上司の視点から私の成長を気にかけてくださる。この環境に置いていただけているのは大きいと思っています。
その時も先輩方が、私をできない新人として見るのではなくて、1人の社員としていろんな方法をアドバイスしてくださった。そうやって少しずつ仕事を学んでいきました。
年数が重なりできることも増えて、同時に伸び悩んでいるときも、先輩が次の自分をイメージできるような考え方を示してくれる。
仕事に活かせる資格もそうですし、自分の好きなことを仕事に生かすヒントなど、上司の視点から私の成長を気にかけてくださる。この環境に置いていただけているのは大きいと思っています。
会社で好きだなと思うのは、ネガティブな発言を聞くことが少ないところです。マイナスなことは言わないでおこう、口に出してしまうとお互いに影響されてしまうから・・・という気持ちを大事にしている会社だと思います。
その中で、どうしたら働く人たちがもっとより良くなるだろうかを前向きに考えている。
仕事なのでしんどいときもありますが、イヤイヤやるという感じがないので、自分自身もすごく高められる職場です。
その中で、どうしたら働く人たちがもっとより良くなるだろうかを前向きに考えている。
仕事なのでしんどいときもありますが、イヤイヤやるという感じがないので、自分自身もすごく高められる職場です。
#03 暮らしや人生のストーリー
好きなことを仕事に活かせる
可能性が広がっています。
フレグランスなど香りが好きで、いまは実際にどういう香りをどのタイミングで使えばいいのかを学んでいます。自分で精油をブレンドしたり、この気分にはこの香りを使ってみようと試したり、アロマテラピーのような感じですね。
住空間でも香りを大事にされている方が多いと思うんです。香りを住まいの付加価値として仕事でも提案できたら、暮らしはもっと豊かになるのではないかと考えています。
先輩に相談すると「こういうこともできるのでは?」と背中を押してくださるのも嬉しくて。好きなものが仕事でも活かせたら、いっそうやりがいが生まれるとわくわくしています。
住空間でも香りを大事にされている方が多いと思うんです。香りを住まいの付加価値として仕事でも提案できたら、暮らしはもっと豊かになるのではないかと考えています。
先輩に相談すると「こういうこともできるのでは?」と背中を押してくださるのも嬉しくて。好きなものが仕事でも活かせたら、いっそうやりがいが生まれるとわくわくしています。